へなちょこな人が何か書いてます
2021年02月22日 (月) | 編集 |
Creative社のモニターに応募してたら、見事に当選いたしました。
sbp4新商品のSoundBlasterPlay!4(モニター用)だけではなくて、ヘッドセットAurvana In-ea2plusも同梱されてました。
てっきりPlay4だけだと思ってイヤホン用意してたんだけど、やりますねぇーCreative!!!

という事で、早速PCに接続して、色々なゲームを起動させて音質等のチェックを開始
実はPlay3をサブPCで使ってるので、Play3との比較になりますが
Type-c対応 Play4本体でマイクのon/offができる。イコライザーの変更が可能になった事です。
本体側でマイクの設定ができるようになったのは嬉しい限りですね。

さて、本題の音質です(これは個人的な感想です)
Play3時代は、高音域帯が少し弱いなと感じる部分がありました。
何と言ったらいいのか、間延びしているような、霞んでるようなで、ボヤケてたんですよね。
でもってPlay4にて重低音色々試すなら音ゲーだろうと、Steamで持ってる音ゲー色々プレイして、Play3と比較
Play3の時は、自分的に弱いとし思ってた高音域帯の出力も上がっていて、重低音がきっちりと伝わってくる感じもあり、かなり改善されたなと、正直驚嘆してます。
Division2でも、足音や銃声がハッキリ聞こえたりして臨場感のある体験もできました。

総じて、全般的な重低音の出力はPlay3と比べて上がってます。
そして価格帯も安価ながら、製品としての満足感は自分としてはいいので、ちょっとした体験で搭載してみるのはオススメできます。
ヘッドセットだけで弱いと思ってる音域帯のブースターとしても役立ちますよ。

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