へなちょこな人が何か書いてます
2014年03月23日 (日) | 編集 |
まず最初に、こんな駄文だけらのブログを閲覧してくださって、まさか質問を投げかけてくださる既得な方がいるとも思ってませんでした^^;

せっかく質問いただいたので、自分の理解している範囲内での思ってる事を今回は書かせていただきます。

質問の内容ってのが、ゲームに関しての考察みたいなのを教えてくださいって事だったんだけど、これがまた範囲限定(特定のゲーム)とかでもなくて、ゲームそのもの全般って事で進めさせていただきます。

お断りしておきますが、間違ってるとこも当然ありますし、あくまで、自分の主観上での意見にしか過ぎないってのはご理解くださいね。


まぁ、考察も何もないんですが
自分が楽しめる部分を見つけたり、持てたりするかって事が大事じゃないかなって思いますよ。


オンラインゲームとかの場合は、自分が重要視するとしたら、やはり最初にコミュニケーションありきなんですよ。オンラインである以上だいたいのゲームって相手のプレイヤーがいてるわけです。
そりゃ、素性も何も知らない人相手ですから不安とか緊張もあるってのは当然ありますよね?
けど画面の向こう側には自分と同じく、感情持った人(プレイヤー)がいてるわけなんで、自分としては、まずは交流をって考えます。

だから、ギルドとかコミュニケーションの場があるゲームとかだと、ギルドに所属してみたり、ギルドを設立したりするんですよね。
様々な人がいるわけで全員と共感できたりなんてのは、ほぼ無理ですが、それでも上記で書きましたが、自分にとっての楽しめる部分が見つかったりすれば、一般的に駄作とかクソゲーだと評価されてるゲームでも、楽しめるもんじゃないでしょうかね?

性格ってのもありますが、オンゲRPGでソロってのはあまりやってません^^;
自由気ままに楽しめるって部分で、時折一人旅みたいな感じではやりますが、やっぱり一緒に遊べる友達とかいるほうが自分には合ってるんですよ。バカ言ってワイワイ騒いでってのが好きだってのもありますし。

ってなってくると自分の場合は、コミュニケーションに重視を置いてるスタイルがいいかなーって。
自分に合ったスタイルが見つかって、楽しめるってのがいい事じゃないかと。


対戦格闘技ゲーム関連とかだと、1プレイユーザーってのは正直限界があると思います。
1プレイユーザーってのは、基本的にCPU戦しかやらない人の事です。
CPU戦ってのは、確かに人では難しい事をサクッとやってくるんで、対策とか歯ごたえ・やりがいって部分はあると思うけど、不思議なことに、いつの間にかパターン化された動きになってくる事も多々あるわけです。
そういうパターン化されてる動きだけの対処とかだと、作業感みたいになったり、飽きるのも早いと思いますよ。

対戦関連下手な自分が言うのも・・おこがましいんですが
やっぱり、プレイヤーvsプレイヤーでやる方が楽しいですし、多少なりとは自力ってのは上がるかと。

今から始めても、上級者とかばっかりでカモにされるから、嫌だとか言ってる人も多く見受けられますが、始めるのには、遅すぎたってのは、どんなゲームにも言えるんですが、あまり関係無いと思いますよ。

スト4系を例えに出して申し訳ないが
これから始めてみようかなーって人は、まず1キャラ使ってみたいなってキャラを決めて、技を出せるように練習です。

リュウだと、下・右下・右+パンチボタン←波動拳が出せるコマンド
(以降コマンドは英数字表記にします。数字表記ってのはキートボーのテンキーの番号の事です。Pはパンチ・Kはキックだと思ってください。波動拳だと236+P)

最初の難関となるのは、昇龍拳コマンド623+P
自分も最初ここで、躓きました^^;
特に斜め下の3で止める時に+Pの動きですが、どうしても6までコマンド入力してて、波動拳に化けてたんですよね・・・
当時の自分を見かねてアドバイスをくれた人曰く、歩きながら波動拳を、素早く出す訓練してみなよって
6長押しで歩くわけですが、6方向にコマンド入れつつ、気持ち早く入力心がけると、確かに昇龍拳が、ちまちまと出るようになってきたんで、次のステップでは歩く距離を短くして行く訓練でした。
何度も失敗してはいたんですが、いつの間にやらコツを掴んでたったぽく、コマンドも623+Pできちんと入れれるようになってました。(まぁ、今でも対戦中に慌てて波動拳になったりするのは、ご愛嬌って事で・・・)

とりあえず、最初は連続技云々とかではなくて、技を出せるようになるってのが基本中の基本じゃないかなって思います。

課題にするなら、今日は連続で波動拳を5回出す。明日は7回連続にトライとか
課題は単純でいいので、昨日の自分よりうまくなってるって実感があれば、そっから多少なりとは対戦プレイの敷居も下がってくるかと。
最初のうちは、負けるのが嫌だって思えるかもしれません。しかし現実的には負ける事のが多いです。
勝負である以上勝ち負けにこだわる部分はあってもいいですし、負けても反省点が分かってるなら、その部分に気を付けて気持ちを切り替えて、次の対戦に行けばいいんですよ。

負けると、何も得られないって思う人がいるかもしれませんが、そうじゃないと自分は思います。勝っても、負けても 自分がそのゲームプレイを楽しめたかどうか
また、対戦相手の動きとかで、自分に得られる知識っての大小問わずありますし、気が付けば対策ができるようになってたりと、結局のところは小さな積み重ねが大事で、上級者になってくると、そういう積み重ねの部分が無意識に出るようになってたりすると思ってます。


ホントまとまりも何もなく箇条書きでしたが
Let's enjoyment play ってのが自分の基本です。
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